SFJの事業には・・・

3っの柱があります。

  1. ①社会や組織、個人の「安心・安全」に役立つ『指紋認証事業』
  2. ②社会の革命、企業の革命をリードする『ブロックチェーン事業』
  3. ③企業業績に直結し、「革新・飛躍」へと導く『RPI事業』

その特徴は・・・

  1. ○それぞれの事業単独でも大変高いレベルにあり、顧客の満足度が高いこと
  2. ○それらを組み合わせることで、より付加価値を生み出すこと
  3. ○市場や業界が限られていないため、あらゆる人や組織と協力できること
  4. ○すべての事業が「これからの時代」を創り上げる産業や社会に役立つこと
  5. ○単なる成長や利便性、差別化の追求だけではなく、「全体の調和」を目指していること

3っの柱

3っの柱

事業の組み合わせと提供できるサービス

事業の組み合わせ 提供できるサービス・内容 用途・実現できる成果
指紋 RPI BC
1
  1. ・ガラス指紋センサー、モジュールの販売
  2. ・上記の関わるコンサルティング
  1. ・指紋認証を必要とするあらゆる用途
  2. ・社会の安心、安全に貢献
2
  1. ・戦略、戦術の策定および実施支援
  2. ・種々の社内外データを解析し、戦略、戦術を計量的に策定。計量的であることがポイント
  3. ・ゴールまでの道筋を分かり易く図で表現
  1. ・官庁、自治体、製造業、流通業、金融業、サービス業、不動産業などあらゆる業界・業種に対応
  2. ・規模の大小も問わない(超大企業から小企業まで)
  3. ・業績に直結する
3
  1. ・新しいアルゴリズムにより計算時間が大幅に短縮されたブロックチェーンの生成
  2. ・耐改竄、耐抹消、耐捏造に対応
  1. ・種々の業界でBC 導入がすすめられている中で、その全てに適用可能である
  2. ・導入BCの効率・信頼性・利便性の向上に大きく寄与
4
  1. ・生体認証技術の分野別活用提案
  2. ・効率的導入
  1. ・RPIで策定する戦略のうち、消費者ターゲットの解明が重要部分を占める
  2. ・その戦術実行段階では指紋認証が必要となる
5
  1. ・セキュリティの二重化
  2. ・データの連結および連動
  1. ・BC のサービスが消費者のブロック化と時系列の軌跡追跡であるため、種々の個人情報保護のシステムが益々重要
  2. ・それら全て事業例となっていく
6
  1. ・RPI で使用するデータ・計算結果は多岐に亘り、データコントロールはビッグデータコントロール
  2. ・それにブロックチェーンを応用するのがベスト
  1. ・業界・規模を問わず、すべてに用途あり
  2. ・しかもデータの保護・機密保持に万全
7

今後、各業界で発生するIT 、AI を使ったさまざまなサービスの、全てに亘るプロトタイプの提供

このサービスを活用して戦略を練り上げ、プロトタイプを創り上げた企業は、業界で他と圧倒的な差をつけることが出来る

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